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腐ったヲタクのブログです。
日常からヲタごとまで何でも有り。
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TOH#13ーーハードル
*暖かくなりましたね。
そう思って薄着で寝たら、朝起きると若干風邪?みたいになってました。駄目だ。気が早かった。言ってもまだ3月…半袖半パンはマズかった。

*アスカとララを処分!
ベッドの足元でタワーとなっていた雑誌を処分しようと、カラーページを切り抜いてみました。何となく勿体無いんですよね…雑誌を捨てるのには決心がいる!別に読んで楽しむだけの、生産性0のオタクだから、資料用とかでもないんだし、取っておいても使い道はないんだけど、、でも何かカラーページファイリングしてみた。カラーページを切り抜いただけでも捨てることに対するハードルがすごーく下がりましたよ。もう脱け殻に見える。もう捨てるのに抵抗ない。次の古紙回収には出してやるぜ。
あ、これ日記書くことかな…?(今更)

*続きはTOHプレイ日記その13です。
ネタバレだらけ。ストーリーに動きあって、そのせいで文章にしてみると、ほんっと進まない!今まででプレイ時間約30時間…いつ終わるんだろ。

▼以下追記(TOHプレイ日記その13)

▼大まかな流れ

《レーブ》
→コハク、ベリルと合流
→ジルコニアのスピルメイズへ
→クリード宣戦布告
→ヒスイ離脱
→《セミナビッツ港》
→《東オールドマイン港》
→ヒスイ、リチア、イネスと合流
→《雷鳴山ブレーメ》
→クンツアイトとクロアセラフが落ちて来る
→ヒスイ、リチア離脱
→ヒスイ、リチア、クンツアイト合流
→クロアセラフと戦闘
→《雲上の村ブランジュ》へ


▼だらだら書いてます

《レーブ》
*コハクとベリルと合流できました。
ベリルがコハクを背負ってここまで辿り着いたらしい…ベリルってタフ!しかもコハクが治療を受ける間バイトしてたんですよ。なんて良い子だ。パーティ唯一地に足着いてる気がする…!パーティの良心!
シングとコハクは感動の再会を果たします。が、世界を放ってまでコハクを探しに来たのに当のコハクにはリチアを助けないなんて!と責められます。しかもあれだけコハク、コハクと言っていたのに、頑なにリチアには関わりたくないとコハクと対立…コハクが一番て訳でもないのか。シングが分かんないです。

*ジルコニアのスピルメイズへ
うわ言のようにクリードの名を繰り返す半ミイラのおじいさん・ジルコニアにスピルリンクします。スピルメイズ奥ではジルコニアが実は前皇帝であり、シングの前にクリードに寄生されていたことが分かります。
17年前、バレイア教会側にはゼクス(シングの祖父)、ドナ(シングの母)、アイオラ(コハクの母でリチアの前の宿主)、アーカム(カル様の父で現教会側トップ)、テクタ(ジルコニアの息子)がいて、ジルコニア皇帝率いる軍と対立していたようです。教会側はアイオラのスピリアを破壊されながらも、なんとかジルコニア(と言うかクリード)を追い詰めますが、クリードはジルコニアが使い物にならなくなるとドナのお腹にいたシングのスピリアに逃げ込みました。本来ならシングの身体ごとクリードを殺すことも出来たのに、シングの母と祖父はシングのスピリアの強さを信じて、シングには何も話さずに育てたらしいです。
って言うかお腹に子供が状態で参戦するドナにびっくり。しかもシングの父については一切触れられてないんだけど…父どこ行ったの?
シングは過去を知ってスピリアを閉ざしてしまいます。母と祖父は信じてくれていたのに、怒りの感情を暴走させクリードを蘇らせてしまったことを後悔。こんな風に自分に追い込み、後悔だけが大きくなるとジルコニアのようにスピリアに閉じ籠ってしまうらしいです。今まで元気だったのに急に死んだ方が良かったんだみたいなこと言い出されても…シングは感情の起伏が激しすぎる。いきなり鬱って。
シングを助けたのはコハクです。身体を張った説得でシングは復活!愛の力は偉大だねー。決意も新たに打倒クリード!を目標に、リチアとイネスに協力するため2人の元へ向かいます。

*クリードから全世界に通信
クリードがサンドリオンから地上の原界人に世界を今から滅ぼすよ的な宣言を下します。テイルズでは空に浮くとみんなに語りかけたくなるルールがあるのか。下界の民達よ、みたいな。リチアの首を持ってきた者だけ助けるなんて言っていました。助ける感じしないけどないね、あの態度は。
ここでシングもリチアに協力することになりますが、ヒスイだけはリチアが許せず単独でパーティから別れます。
ヒスイ兄ちゃん私の中では戦闘メンバーに欠かせないんだけど…(´・ω・`)

*船で移動
1人先に船に乗り込んだヒスイは前方の船でイネスとリチアが海賊に襲われているのに気付き、小舟で助けに行きます。格好良く助けたのに最後に海にはまるところがヒスイ兄ちゃんだよ。好きだよ、そう言うところ。
泳げないヒスイは飛び込んだリチアに助けられす。ヒスイはリチアにツンツンしてて良いです。好きだよ、そう言うところ(2回目)。ヒスイは周りを犠牲にしてまで生き延びるリチアが許せなかった訳ですが、リチアが自分を生け贄にガルデニアを止める気でいるのを聞いて、リチアが償う様を見届けるためにリチアを手伝うことになりました。きっと最後には許してんだよね…兄ちゃんは何だかんだで非情になれないほうが良いよ(個人的希望)。
東オールドマイン港でクンツアイト以外のパーティが揃います。

《雷鳴山ブレーメ》
*ブレーメを越えてユーライオまで向かいます。
ソーサラーリングがパワーアップして…うん。やっぱり上手く使えないよ。

*山中でクンツアイトとクロアセラフが降ってきました。



ホント唐突。しかも薄々クロアセラフ変態っぽい。クンツアイトと仲良くなりたくて仕方ないんだね!怖いくらいクンツアイト贔屓!…でも好きです、クロアセラフ。だって声が良いんだもの。だってゆっさゆさ(たぶん)なんだもの。
ヒスイが岩を破壊して川の水で自分とリチア、クンツアイト、クロアセラフを流します。またヒスイがパーティから外れるよー…。これでクロアセラフ(かなり強い設定)から逃げられましたよー…一応。
ヒスイ、リチア、クンツアイトの会話は心暖まる感じでした。こっちは戦闘もなくて会話だけ。ヒスイとリチア、良い雰囲気なんだけど…許すどころかくっついたりするのかしら。

*パーティ全員揃って、クロアセラフと戦闘です。
久々に大好きな男3人パーティで挑みました。やっぱり落ち着く!クロアセラフはけっこう楽に倒せました。
戦闘終了後、ベリルが倒れているクロアセラフに近寄るとクロアセラフは復活し、ベリルに攻撃します。が、これをコハクが庇い瀕死になり、戦闘メンバーからは外れます。パーティーメンバーがコロコロ入れ替わって進みにくいです…。もう嫌だよ。
クロアセラフはコハクを攻撃した後はクンツアイトに崖から落とされますが、カットイン無かったし、たぶん後々また戦うと思います。カットインあれば良いな。

*ブレーメを越えるとユーライオへの橋が壊れていました。
なので行き先を変更して、コハクの治療のため取り敢えず近くのブランジュへ向かいます。

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