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腐ったヲタクのブログです。
日常からヲタごとまで何でも有り。
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TOH#12ーーだな、



*Nタイプ買ってきた!
ガンダム表紙にテンション上がる!
新アニメの情報やあらすじ熟読してました。
あー…ちびボイス迷うなー。
ティエとせっさんが欲しいよ。
しばらく考えよ。

*この2日、殆んどラノベ読んだりTOHしたりでだらだら過ごしてました。
肩凝った。
ホント肩と首が痛い。
TOHもう終わるかなって思ったけど、実はまだ3分の2くらいかなって気付きました。
いつエンディング見れるんだろう…あれ。

*前の記事を編集しました。
TOHのページ内ジャンプうまく行ってなかったそうで…教えていただきありがとうございました。
こちらで簡易のお返事させて頂きました。
タグの書き方が悪かったのか、そもそもジュゲムさんでは想定外なのか分かりませんが、取り敢えずすべて外しておきました。
これで管理者ページに飛ぶこともないはず。
こんなことがよくあるブログですが、これからも新機能開拓に(無駄に)頑張ると思いますのでお付き合いくださいませー。
いやもう自分でもなぜこんなにポジティブなのか分かんないよ。

*続きはTOHプレイ日記その12です。
今日のは物語のかなり核心部についてのネタバレあります。
全貌が明らかに!ってとこです。
発売からもう4ヶ月…?
私よりゆっくり進んでる方はそういないと思いますが、気になる方はお気をつけくださーい。

▼以下追記(TOHプレイ日記その12)

▼大まかな流れ

《ヘンゼラ》
→イネスと合流
→リチアから話を聞く
→《南ペンデローク港》
→《セミナビッツ港》
→《レーブ》

▼だらだら書いてます

*ヘンゼラへ
海岸はヘンゼラ近くで、イネスとラピスはヘンゼラの宿屋にいました。
リチアを重いと言いながら背負うヒスイが良いです。
萌える。
かなりしつこく重い重いと繰り返してました。
原界人より結晶人のほうが重かったりするの?

*リチアの話
イネスと合流後はリチアから世界の過去と現在についてのお話がありました。
推理ショー的に何もかもが繋がる感じです。
(↓ここからストーリーの核心部についてのネタバレです)
リチアとクリードは(これまでの話にもやんわり出てきましたが)2千年前に滅びた白き月・結晶界の生き残りでした。
結晶界はスピリアの技術が発達していましたが、その発達が争いを生みました。
デスピル病の原因であったゼロムは結晶人たちの作った兵器であり、スピリアを吸収することで強くなります。
そのため過去の結晶人たちは原界人のスピリアを餌として利用するため、原界をも支配しました。
しかし結晶人の中にも結晶界と原界の共存を望む者もいて、そのうちのリチアの姉・フローラはソーマやゼロムを封じるサンドリオンを作ります。
リチアはサンドリオンの管理コアとなり、クリードは争いを止めるため、さらにゼロムを支配する黒き月・ガルデニアを作りました。
ガルデニアは結晶人の争いのスピリアを吸収するため作られましたが、起動すると制御できず、結晶人や結晶界の全てのスピリアを吸収し結晶界を滅ぼしてしまったそうです。
ゼロムに憑依されスピリアを吸い尽くされた人には白化と言われる現象が起きていましたが、結晶界も元は青い惑星であり、それが白化し、白き月となったようです。
ガルデニアの暴走を止めるためフローラは中枢部ガルデニアごと凍結されますが、クリードは結晶界の滅亡が受け入れられなかったのか、フローラを愛していたのか(たぶん後者)、リチアに凍結を解除し吸収した思念を結晶界に戻したいと、サンドリオンの再起動を求めます。
しかしリチアはガルデニアの大きすぎる力は制御できるものではないと判断し、強引な手段に出ようとしたクリードを止めようと思念術を使います。
力がぶつかり合ったことで2人のスピリアは身体から飛び出し、それ以降2人は原界人のスピリアに何世代も宿っていたそうです。
復活したクリードは今もガルデニア内に結晶人のスピリアが残っていると信じ、結晶界とフローラの復活のためガルデニアを再起動しようとしているとのこと。
……取り敢えず、クリードがしつこい男なのは分かりました。
物語の最初からキーワードとなっていた『いばらの森』や『2つの月』がやっとはっきりして、ふーん…と。
なんか一度に説明されると、逆にぼんやりしてきます。
原界人=セルレイド、結晶人=クォートって読むのが分かったのが嬉しいです。
リチアの話を聞いたシングとヒスイの反応には驚きでした。
シング…ホントに主人公?
シングは『なんでお前たちの争いをオレたちの世界に持ち込むんだ!』ですからね…。
リチアの『…返す言葉がありません。』が可哀想に思えます。
『お願いです。クリードをとめるために力を貸してください』って言っても『結晶人の起こした事は、結晶人でケリをつけてよ』とか『それよりコハクたちを捜しに行かなきゃ…』って言うの!
リチアに背中向けて…っておぉぉい!
主人公はそんなの駄目だよ!
ヒスイも『だな、』じゃねぇよ!
すっごい裏切り方してくんね!
びっくりだわ。
『今は世界よりもコハクが心配なんだ』にはどん引きです。
イネスは大佐の仇討ちとラピスが目覚めた時の世界のためにリチアに協力するそうですが…だよねー。
普通なんかそんな感じになるよねー。
『早くコハクに会えると良いわね』的な応援をくれたイネスは素晴らしい!
『簡単に背負うには大き過ぎる』とかナイスフォロー!
伊達に大人じゃない!
シングとヒスイはがた落ちだけども、イネスの高感度がぐんと上がりましたよ。

*海を渡ってコハクを探しに
パーティはシングとヒスイの2人になり、新しい大陸に渡ります。
2人だとやっぱり戦闘は不安です。
街道を進んで次はレーブから。

| 23:58 | TOHプレイ記 | comments(0) | trackbacks(1) |
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