CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

ENTRIES
 
Search this site






腐ったヲタクのブログです。
日常からヲタごとまで何でも有り。
<< G00-2#22--マジ危ねぇ! | TOP | 『チェンジリング』 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

|  | - | - | - |
TOH#11ーーだらだら
*今日はだらだらTOH進めてました。
ついでにだらだらプレイ日記書こうと思ってだらだらキーボード叩いてたら、あり得ないほど長い説明文ができてました。
自分きもい。
でもせっかく書いたのでまぁちょっと端折って上げてみます。
集中してパソコン向かってたらバイト遅刻しかけた、ヤバい。
最近ヤバいが口癖になりそうでヤバい。
ヤバいヤバい言ってると馬鹿っぽく聞こえるのはどうしてだろ。

*ってな訳で続きはTOHプレイ日記(と言いながら実はただのあらすじ)その11です。
ネタバレだらけです。
って言うか、ネタバレ要素しかない。
しかも長いので気合のある方だけお進みください。
あー…昼夜逆転ばんざーい。


▼以下追記(TOHプレイ日記その11)
長くてややこしくなってきたので最初に流れを箇条書きにしてみました。

▼大まかな流れ

《ニーベルク基地》
→潜入
→シルバ大佐の娘に遭遇
→コハク合流
→最深部でシルバ大佐と戦闘
→クリード復活
《いばらの森(=サンドリオン)》
→リチア、クリードが本体に戻る
→インカローズと戦闘
→いばらの森=サンドリオン起動
→いばらの森脱出
→サンドリオン浮上
《波打ち際》


▼だらだら書いてます

《ニーベルグ基地》
荷物に紛れて無事潜入です。
コハクとシルバ大佐を捜して奥に進みます。
ソーサラーリング嫌いです(唐突に)。
向きが定まらねぇ!
くるくるしているうちに敵シンボルが後ろから来たりして面倒なことになります。
斜めとかやめよ?

シルバ大佐の娘に遭遇しました。
特務兵がやって来て、逃げ込んだ部屋にはシルバ大佐の娘・ラピスがいました。
大佐は昔、軍の兵器開発に携わっており、試射実験で奥さんを失い、娘もそれ以来目を覚まさなくなってしまったそうです。
途中コハクとも合流し、最深部へ向かいます。

ニーベルク最深部最深部には大佐とインカローズ、『いばらの森』への入り口がありました。
イネスの説得は…説得って言うか完全に大佐とイネスの青春時代の甘酸っぱい思い出話です。
聞いてるこっちが恥ずかしい!
むしろどうしてイネスと結婚しなかったの?ってくらいです。
が、説得もうまく行かず結局ゼロムと融合し強化した大佐と戦うことになります。
大佐はゴリラみたいな外見ですが、意外に倒しやすく、戦闘終了後は大佐が『白化』を始めます。
ゼロムに憑依されるとスピリアを吸収され『白化』してしまうそうですが、大佐はイネスの思い(ソーマの力?)のお陰で白化から逃れることが出来ました。
思いの力は凄いよ…うん。
イネスの思いも伝わり、大佐は改心しますが、その次の瞬間には後ろからインカローズにぐさっと…。
せっかく分かり合えたのに!?
一瞬だよ…あんまりだよ…大佐ぁぁああ。゚・゚( っД`)゚゚・。

クリード復活
インカローズの行動に怒り狂ったシングはインカローズに怒りの一撃を加えます。
シングは前から怒りが大きくなると禍々しい色のオーラを出していましたが、今回もそれが出てきていました。
しかもインカローズはわざとシングを怒らせるような言動を取り…怒りが頂点に達したのか、それによりシングのスピリアに眠っていたクリード(CV.三木さん)が出てきてしまいました。
クリードは登場そうそうシングの身体を乗っ取り、コハクの中のリチアに『いばらの森』への入り口を開くように言いますが、リチアは仲間が痛め付けられても屈せず、結局はコハクがソーマで繋がったリチアの力を(無意識に?)使って入り口を開きます。
クリード…いきなりの登場ですが、三木さんってだけですぐに受け入れられました。
すっごい嫌な奴っぽいけどでもそんなところも三木さんだから格好良く感じる。
ホント三木さんはいつでも三木さんだなぁ(三木さんって何回書くの私)。
 
コハクはクリード(身体はシングだけど)、インカローズにいばらの森へ連れて行かれ、地に這いつくばっていた残りパーティもあとを追うことに。
シングとコハクのいないパーティ…シングがいない=ヤバい。

《いばらの森(=サンドリオン)》

200903110224001.jpg



いばらの森は実際には森なんかじゃなくて、起動結晶城(空飛ぶ城)でした。
クリード(身体はシング)は自身とリチアの本当の身体のあるところに行き、新たな機械人を目覚めさせたり、リチアをリチア自身の身体に戻したりします。
やりたい放題で楽しそうなクリードはさらにリチアが本当の身体に戻ったことで用済みとなったコハクを殺そうともしますが、シングの意識が抵抗します。
するとクリードは乗っ取っていたシングの身体を自分で傷付けてから自らの本当の身体に戻ります。
 …そう言うのありなんだ。
自分の身体じゃなくても刺した瞬間は痛くないのかと思うけど…フハハハとか笑ってるけど痩せ我慢…?

インカローズと戦闘
瀕死のシングとそれにすがって泣くコハクの元にその他パーティが投げ込まれます。
みんなシングとコハクを助けようとしますが、明らかに劣勢で…ここではインカローズと戦闘に入ります。
インカローズ戦は…ホント危なかったです。
戦闘メンバーがヒスイ、ベリル、イネス、クンツアイトで、シングとコハクがいないんです。
シングがいないんです!
ヒスイ、イネス、クンツアイトでいって、一瞬生存者1人になったからね。
私(=イネス)1人とかどうしたら良いの?
イネスはクンツアイトよりさらにすべての動きが遅いんですよ!(たぶん)
本当に全滅するとこだった…。
カットインは格好良いけど、食らいたくはない!
全力で避けたい!

止め合い…?
なんとかインカローズ戦には勝利しましたが、まだクリードはいばらの森を起動しようとしないリチアにイラついたのか、シングにトドメを刺そうとします。
コハクはそれを止めるためまたソーマを通じてリチアの力を使い、いばらの森を起動させてしまいます。
リチアは起動を止めるためにコハクを殺そうとし、クンツアイトはリチアのスピリアが傷付くからとリチアを止めます。
あー…一文で書くと、クリードがシングを殺そうとするのを止めようとコハクがいばらの森を起動させようとするのを止めようとリチアがコハクを殺そうとするのを止めようとクンツアイトが間に入る…!
……分かるかぁああー!
とにかくナイスだクンツアイト!
間に入るクンツアイトが格好良いよ!

サンドリオン脱出
クンツアイトはパーティとリチアをクリードから逃すため、退避術式(?)を発動してくれます。
クンツアイト自身はその場に残りクリードに取り付いて共に自爆しようとしますが、先程復活させていた新しい機械人形・クロアセラフにより壁に打ち付けられて機能停止してしまいます。
…えっと、取り敢えず装備返して?

サンドリオン浮上
クンツアイトに転送されたパーティとリチアはニーベルク基地の入り口あたりにいました。
イネスはシルバ大佐の娘・ラピスを助けに、他のメンバーはシングを抱えて脱出しようとします。
が、サンドリオンは起動してしまっていて、浮上しました。
ここで空を覆うとか、天界人とか言い出すとDになるとこですが、サンドリオンはいばらの森のおとぎ話に出てくる羽クジラのような形でした。
アニメーション…要るかな、これ。
サンドリオンが浮上したことでニーベルク島は消滅し、瀕死のシング(深い傷有り)やカナヅチのヒスイを含むみんなが海に投げ出されました。
良く助かったもんだー。
 
《波打ち際》
 シング、ヒスイ、リチアが同じは波打ち際に打ち上げられ、コハクやイネス、ベリルも無事なよう(ソーマで感知出来るらしい)。
リチアは気を失った2人を、シングは思念術で治療し、ヒスイには人口呼吸で…って、リチア意外とタフ!
さすが結晶人(?)。
シングとヒスイが目を覚ました時にはリチアが倒れていたので、ヒスイがリチアを背負い、一番近くにソーマを感じるイネスの元に行くことになりました。


ってな訳で、次回はイネスに会いに行きくとこから!

あー…進まない…!




| 23:51 | TOHプレイ記 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| 23:51 | - | - | - |
コメント
コメントする










この記事のトラックバックURL
http://side-aaa.jugem.jp/trackback/683
トラックバック