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腐ったヲタクのブログです。
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TOGf#09--いけない?

■まだここか。

TOGfのプレイメモその9です。
区切り細かいな。メモが全く進まないww
ゲーム自体はもう佳境も佳境で、あと1ダンジョンだと思います。
あれあれ、あの繭とかなんとか言うやつ。

まぁ「f」なので未来への系譜編だっけ?あれが付いてるんですがね。
でも本編自体はあと数時間でクリア出来そうです。
今回はなかなか良いペースで進められたな。1年越えなかったな…(普通です)。

あとはエンディングを見る前にサブイベントを徐々に進めつつ、もうちょいディアライズやってみようかと思っています。
サブイベントのバトルで全く歯が立たない、と言うか瞬殺されたあのエクストラダンジョンへの何かは諦めるとして、その他のサブイベントは一通り頑張ってみたいな。
いつも諦めがちだけど、今回は飛空艇の移動が楽で楽で)^o^(

プレイメモはまだまだ序盤のとこですが、お付き合い下さい。



▼以下追記


■前回載せ忘れたけど載せておきたい写真。

F1000053.jpg

お守りのおかげで生還できたお礼を言っただけでこのツンぶり!
お守りの中身はコショウだっけ?アスベルくんのテキトーさにも驚きますね。
まぁお兄ちゃんにお礼を言われて素直にどういたしましてと言えない弟君萌えですな。


■青大輝石。

本編の話を進めると。砂漠を超えて、砂漠遺跡を超えて、その奥の大輝石へ。
パスカルちゃんの不思議っぷりも極まってきましたね。とんでもない天才研究者なんだね、きっと(誰もが予想できることです)。リタとかぶってる印象が拭えないー。

▼そしてリチャードさま登場。

F1000045.jpg

………おかしい。

あれ明らかにおかしいでしょ?
おかしな色のオーラを出しながら、ちょっと不気味な鳥を従えての登場です。
さすがリチャードさま!

F1000046.jpg

今回は顔はまとも。
でも、『う…駄目…これはリチャード…戦っちゃ…いけない…(byソフィ)』かどうかは分かんないよね。
まずリチャードであってリチャードでない気もするし、かつリチャードだったとして、戦っちゃいけないか微妙。むしろここら辺で潰しといたほうがさっぱり終われると思う。
悩んだりしながら決戦を先送りにすると最後には決戦!と思わせて→第二形態へ→さらに最終形態?→と思ったら本体登場とかなるんだから。最後には天使になったり、膨らんで爆発したりするんだから。

と言いつつもゲームなので、リチャードさまは普通に大輝石の力を吸収して、そのまま逃走、次の大輝石に向かった模様です。そして主人公一団はそれを阻止するために残りの大輝石を目的地に定めます。
弟くんもそのまま同行。パーティは弟くん(操作キャラ兼パーティトップ)、アスベルくん、シェリアを固定して、教官とパスカルちゃんとソフィを適当にシャッフルして入れてました。
弟くんのB技が好きだ(見た目の話)。

ここまででストラタ謀略編クリアとなり、次は3国目に向かいます。
大輝石は3つそれぞれの国にあるんですよ。分かりやすい。


■闘技島。

フェンデルへの侵入は闘技島経由です。
ストーリーに必要な戦闘は軽くこなせますが、ライオットピークはマジ無理。全然進めないww
レベルがある程度上がるまでは無理そうだね(今現在Lv.45になってからやってもそんなに進めてないけど)。
操作の下手さに気付かせないで!

このあたりから弟くんの可愛さと恰好良さに魅了されていきます。
疑り深い彼がまた良いよね。素敵よね。ツンデレなくせに実力も兼ね備えてるあたりが憎いよね。


■ベラニック。

ついにフェンデルに入国。
町の廃れ方が半端ないです。寂しい雰囲気過ぎる。
ここまでの流れから、フェンデルの大輝石は火に関係すると見た!(なぜならこの国寒いから。)

町の住人達も町同様廃れ気味でちょっとシュールです。
魚セットは嬉しいけどね。アサリ×3を渡しても魚セットを作ってくれるあの子供は凄いと思う。
何度考えてもアサリは魚じゃないと思う。


今回はここまで。
そろそろ教官とパスカルちゃんの正体が分かりますよー。




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