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腐ったヲタクのブログです。
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TOV#14--ちょっと重いよ

■久々に更新してみる。

もはや需要はないと分かってるんだけど、語らせて。フレユリについて語らせて。
何気にTOVやってたけど、もう駄目。語りたい。誰かに知らしめたい。
こんなにフレユリで良いのですか。こんなにアカラサマで良いんですか。

続きにプレイ記その14です。
その12更新したのは…かなり前だね(これまでの感想もどきはコチラ)。
私のフレユリへの思いって意味でも、写真の枚数的な意味でも重いです。




▼以下追記(TOVプレイ記その14)


■港の街カプア・ノール

ここで最近沈みがちなパティちゃんのストーリーです。

決着を着けなきゃいけないんだって。なんか片付けなきゃいけないんだって。
アーセムル号を呼び出して乗り込みます。


■幽霊船アーセムル号

骸骨さんと再戦です。
ヤバい、楽勝だわ(=゜ω゜)

なんだかいつの間にか強くなっていたようです。パティちゃん強制参加で、入れてみるとランダム系の技が楽しい。しかもOL勝手に起こったり、回復もあったり、ロケットで画面上に消えたり…。この無駄なんじゃないかと思うようなエフェクトがちょっと気に入ってしまいました。
しばらくパーティに入れとこう、うん。

パティちゃんはPS3追加要素なのですよね?じゃあPS3版買うべきだよ(今更感には目をつむる)。
パティちゃんが記憶取り戻して、けっこう意外な事実も分かって、戦闘後のイベントは泣ける。
パティちゃん可愛過ぎる。一瞬『え?何才?』って思ったけど、切ないストーリーでなかなか良かったです。サイファーを秘奥義で呼び出すのが楽しみ。


■カプア・ノール

出たよ、例の女です。
もうマジでお前どのツラ下げて会いに来たし!



まぁ、フレンのためなんですけどね。フレンのピンチを知らせに来たんですけどね。

ソディア 『私では…あの人を守れない…頼む…彼を…助けて』
ユーリ 『…水に流したつもりはねぇ』

って言いながらもピンチを聞いて町を出ようとするんです。
しかも『フレンは帝国でも重要な男だから…頼まれたから行くんじゃない』的なことを言うの。





とかねっ!
なんて都合の良い男!

きっとね、これをフレンが聞いたら怒るんですよ。
君はどうしていつも独りで…!どうして独りで背負うんだっ!って。
何もかもを独りで決心して、独りで片づけて、独り心に背負って。
いつも無言実行な彼をフレンはもどかしく思ってるに違いない。
少しくらい信用してくれても良いじゃないか、って思ってるに違いない。

フレンはいつもユーリと腹を割って話したいとか考えてるんです。もっと相談してくれ的なね。
でもお互い忙しいうちはたまに会えても口のうまいユーリにはぐらかされ続けて、やっと平和になってゆっくり話が出来るってフレンが思った時にはユーリはそばからそっといなくなってるの。
すべての功績をフレンの功績に仕立てて、自分は放浪の旅に出るんです。

ユーリがいなくなったことに気付いたフレンはユーリを必死に探します。探しますが、その頃にはブラスティアがなくなったことでの混乱への対応や階級的な問題でなかなか自由に動いたり出来なくなっていて、全然ユーリを見つけられないんです。気持ちは焦るんですが、結局良い子ちゃんなフレンは仕事を放棄することは出来ず、自分の時間さえ取れず…。

そんな時にフレンのもとにソディアがやってきます。この時にはソディアもそれなりの階級に就いています。しかしそんな彼女は急に休みを取りたいと言うんです。こんなに忙しいのに、責任感の強い彼女なのに…?と不審に思いながら理由を尋ねても彼女は答えない。
理由も言わずに長期の休みなんて辞める覚悟もあるのかとさえ聞いてもそれで結構です、としか答えない。フレンは仕方なくソディアに休みを出します。

そしてフレンはソディアがいなくなったことで余計に仕事に追われたり、自分を自分の思うように出来ないことに疲れてくるんです。もう駄目かもしれない…上を目指してきたけど、自分の方法が間違っていたのかもしれない…。そんな風にちょっと弱気になれば良い。

そんな弱ったところでソディアが帰ってきます。
疲れ切ったフレンはちょっと邪険に扱いそうになりながらも、自分を律して話を聞きます。でも話を聞いても全然容量を得ない。
とにかく○○へ行け、とだけ言うの。今回も理由を聞いても答えないし、不審に思うんだけど、『隊長は疲れすぎです、そんな状態では仕事も出来ないはずです!休みが必要です!』的なことを言って、ヨーデルに直接掛け合って無理やり休みを取らせるんです。

フレンはヨーデルから休みを言い渡されて、仕方なくちょっと放心してみて、どうせやることもないし…って思ってソディアの言った場所を訪れてみる…。
するとそこにはユーリが…!


………ってなったらソディアも許せるね(長い妄想にお付き合いありがとうございます)。
これくらいフレユリに貢献してくれれば許せる。こんなDO人誌が読みたいです。


次はフレンを助けに行きます。
が、(無駄に)長くなったので今日はここまで。たぶん明日に続きます。



| 22:54 | 【完】TOVプレイ記 | comments(0) | trackbacks(0) |
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